業務内容

UAV(ドローン)を用いた空撮と測量

概要

UAV(無人航空機)による計測は、GPSとカメラを搭載したUAVが空中から撮影した写真をパソコン上で解析することにより3次元立体形状データやオルソ画像(歪みを補正した正射投影写真)を作成します。

様々な分野での調査に効果を発揮

維持管理
道路施設・河川施設・砂防施設・治水施設
災害対応
写真やビデオによる被災地の状況確認
調査
工事進捗状況の確認
作業前の現場状況の調査
イベント・広報資料
環境モニタリング

http://www.kosintoshi.sakura.ne.jp/Potree_1.6/examples/kosin1.html
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用途に合わせたデータの作成 ー3Dモデル作成ー

3Dモデル化することで簡易的な計測がパソコン上で可能です。

クリックで拡大図を表示

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地域図データの作成(簡易縦断図)

点群データを解析し簡易的な縦横断データの取得が可能。また、起工時のデータとの比較により現場進捗状況の確認も可能です。
点群画像

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縦断図

横断図

オルソ画像の作成

無人航空機の遠隔操作により、河川や立ち入り困難な災害現場でも状況確認が可能です。

 

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